土曜日曜と義妹の結婚式関係で、ビール漬けと赤ワイン漬けになってました。おかげで月曜日も酒残りまくり。締めきりが一本あったのに、ぐらんぐらんと酔っぱらってるもんだから、正気を取り戻して作業を完了できたのが火曜日の朝日をおがんだあたりのこと。社会人としてダメですな。ダメすぎです。
そんなわけで、土曜日の朝から月曜日の昼過ぎまで家を空けておったわけなのですが、帰ってきたらあらまびっくり。個人的にファンでもある島国大和さんが私の新刊に自サイト内で言及してくださってるじゃないですか。しかもえらくホメてくれてるし。Amazonへのリンク付きだし。ありがたい限りです。
ところで最近特に強く思うのですけども、Amazonが提供しているアソシエイト・プログラム(リンク経由で購入してもらえると、いくばくかのキャッシュバックが得られるシステム)ってのもつくづくありがたいなぁ…と。
新刊が出てからこっち、ふらふらと色んなとこのBlogなど見て回っていると、島国さんと同じようにAmazonへのリンクをはってくれているのを目にすることがあります。これがね、やっぱり文字だけの紹介よりも、目にとびこんできてくれると思うのですよ。表紙イメージつきですから。そうして、そんな風にとりあげてくれるサイトさんが増えてくると、あちらこちらで表紙イメージが目につくようにもなって、露出度としてはけっこうなものにもなるんだろうなと。今やネットの口コミ効果ってのは無視できませんからね。
Amazonのアソシエイトが持つイメージとしては、「小遣い稼ぎ」的なものが強いとは思いますが、こうやって表紙イメージを簡単に引用できる仕組みを提供してくれているというのは、実に有用な「著者さんサポートツール」を提供してくれてると言ってよいのじゃないかなぁと、そんな風に思うのでした。
あ、もし「Amazonの書影はキライだ。でも紹介してやりたいから、お前んとこにある書影画像使ってもいいか」という人がいましたら、どうぞちゃっちゃと持ってっちゃってくださいませ。大歓迎で大感謝で恐悦至極に存じますですので。
そんな新刊くんですが、今週に入ってぞくぞくと朗報が入りはじめてまいりました。
まず、増刷が決まりました。
先日の読売、朝日(…にも載ったんです)に続き、今度は日経新聞の第一面にも広告を載せてもらえることになりました。5日の朝刊です。
さらに北海道新聞さんから、書評で取り上げたいと声をかけていただいたらしいです。こちらは近いうちに、著者インタビューを受けに行くことになりそうです。
あ、そうそう。劇中の登場人物であるバタオさんに一冊献本したんですけども、そこからも「おもしろいじゃん、声を出して笑っちゃったよ。いやぁ、懐かしいなぁ」といった主旨のお返事をいただきました。ある意味、これも自分にとってはかなりの朗報だったりします。
さて、じゃあ祝杯を…と思うんだけど、酒はしばらくいいや。水で乾杯。
北海道新聞社さんが書評をのっけてくれるという話になったので、昨日はのこのこと東京支社へおじゃましてまいりました。前に日本経済新聞社さんを訪れた時も思ったのだけど、新聞社って独特な雰囲気があっておもしろいです。うまく言えないけど、やっぱり「新聞」って感じがする。
通された部屋からして、なんかフカフカのソファーだったし。うお、なんじゃこれ…と緊張いたしました。そのまま座るとふんぞりかえる格好になるので、やや前のめりに腰掛けてみたり。
いくつか質問に答えたりしてるうちにカメラマンさんがやってきて、「あはははは」と笑ったり、「それがですねぇ」と身振り手振りを交えた時を見計らって、パシャシャ、パシャシャシャシャとフラッシュが焚かれてました。あー、先日の雑誌といい、こうやって表情に動きがある時を狙うのが常套手段なんだなぁとか思いながら、極力気にしないようにおしゃべり継続。
先方の質問にこちらがうまくまとまった答えを返せなかったせいもあり、当初一時間の予定は大幅にオーバーして、結局三時間ほどそこでおしゃべりしてました。外に出たらすっかり夜になっていましたです。
最後に掲載見本を見せていただいたところ、なんとまぁ縦半分、横三分の一くらいのスペースが紙面上でとってもらえることになるらしいです。すげえや。しかもそれが120万部くらい出るんだって。うそん、すごすぎ。
…というわけなので、もうしばらくしたらこのバカ面が100万部以上配られることになるそうです。想像すると少し笑ってしまいます。
昨日の新聞社の取材でも、その前にあった雑誌社の取材でもそうだったのですが、どうやら完全デジタルでマンガを描く人というのはかなり珍しいようです。どっちの人にも驚かれました。
「すげぇ〜」って。
裏を返せば、完全デジタルでも描けちゃうくらいの絵なんです…ってだけなので、褒められると恐縮してしまいます。
さらによくよくお話を聞くと、「全部illustratorで描いた」とか、「写植?なんですかそれは。自分でフォント選定して入れ込んどいた方が安心確実で良いじゃないですか」とか、そういったあたりも珍妙であるらしいです。
でも他のやり方知んないし、私。
そもそもillustratorでラフ描きとかコマ割りしてると楽なんですよね。鉛筆画だと移動とか拡大縮小が当然ながら自由にできないでしょ?とりあえず思いついた絵をがががっと描いてみて、それを全体のバランスと照らし合わせながら配置させ直したり、大きさを微調整したり…。そんなことはillustratorくんじゃないとできやしません。そんなわけで、ファミレスに逃げ込んだりとか、ベッドで寝っ転がって考えてみたりとか、そ〜したことをしたい時じゃない限りは、illustrator上でウダウダするのが定番だし、もうそれ以外のやり方は知らないのです。
先日も、今度開始する予定の短期連載の原稿を入稿した後で、「今さらで申し訳ないですが…」とえらく恐縮されながら直しを求められたことがありました。…というか、現在進行形なので早く直さなきゃいかんのですが、これだってillustratorで作ってるおかげで何の苦もないって直しばかりなのです。描き文字の大きさ調整とか、一部文字の色変えとかね。う〜ん、やっぱillustratorは手放せんなぁと思う瞬間です。
マンガ的表現を…と考えた時には、色々不自由な点も多いソフトなのですが、自分の作風にとってはメリットの方がかなりでかいということなんでしょうね。このソフトと縁を切るんだったら、他ソフトに乗り換えるんじゃなくて、いっそ完全アナログでサインペン画に走っちゃった方がいいや…とすら思います。
そんなことを言いながら、前に酒の席で「今度illustratorを試してみようと思うんですよね〜」なんて言ってるフリー仲間の人には思いっきり「やめた方がいい」って止めちゃったんですけども。いや、これに慣れちゃうとね、ダメなのよ。横着になっちゃうの。そのクセ、マンガ表現は苦手にしてる部分が大だから、余計な苦労を背負い込むことになって。でもこいつに慣れて横着になった身体では、今さら他のソフトには戻れない…と。
麻薬みたいな奴だなコレ。
でもやっぱりあらためて考えてみたら、いいソフトだよなと思います。
今度そのフリー仲間さんと酒を飲む機会があった時は、自信をもって「ゴメンやっぱあれはいいソフトだ」なんて薦めてみるつもりです。
禁煙をはじめたのはいつだったか。もうすっかりそんなことも思い出せないくらい遠い過去の話になって、飲食店で禁煙席を望むのも当たり前となり、煙草の自動販売機がどこにあるかと思いめぐらしてもポンと浮かばなくなってしまった今日この頃。
ひさしぶりにきました。
すっげえ煙草が吸いたい。
ひとくちだけでいいの。ひとくちだけススゥ〜〜〜〜と肺の奥深くまで深呼吸して、フファ〜〜〜〜と長く長く吐き出すだけでいいの。
うおぉぉぉぉ、吸いてえぞチクショウ。
たまに夢に見たり、ちょっと欲しいなと思うことはあっても、ここまで「吸いたい」と思うのはホントひさしぶりです。とはいえ、禁煙後の三日目、一週間目、三ヶ月目、半年目にきた発作に比べれば、実に生やさしい発作ではあるんですが。
ただ、その頃と違って、今なら「ひとくちだけにしとけば引き返せる」なんて甘いことを考えてしまうのが油断ならないところ。ついうっかりと…ってなことになりかねません。
理由はわかってんですけどね。最近ちょっとストレスを感じることが多いもんで、その腹にたまったイライラを煙でごまかしたいと思ってるに違いないのです。
あー、吸いたいなー。
吸いたいよー。
今までタイミングを図りつつも「どーしよっかなー」と現状維持を貫いてきた「らくがき帳」くんですが、この度運営方針を変更することにいたしました。…って、そんな大げさな話じゃないんだけど、基本的には私の書き込み頻度を減らそうかな…と。つまりは返信しない。
これはずっと前から思っていたことで、でも今ひとつ踏ん切りがつかなかったことでもあります。
理由は色々あります。
ひとつひとつ返信するという、作業量的なことがまずひとつ。もっともこれはたいした手間じゃないので、あんまし大きい理由ではありません。もろもろ考えて一番大きな理由はなんだろう…といえば、多分「誰かにYESといえば、誰かにNOを突きつける可能性がある」ということなのかもしれません。
表現したものを誰かが読んだ時、その受け取め方は各々に任せたいという思いがあります。考え方だって経験だって人それぞれなんだから、心の琴線にふれる部分だってそれぞれ違ってあたりまえだろうと。ところが自分がのこのこと顔を出して言及するたびに、そうした余地が極端に狭まっていくと思うんですね。
中立性を保つため…とでもいいましょうか。
あーでも「質問すんな」とか、そういったことではありませんので、返事が必要だなと思った場合には書き込むこともあるかもしれません。先日あったことなんですが、このサイトのコンテンツを広げるための提案などは(のろのろと現在進行形で制作中ですが)いただけると嬉しいですし、その場合は返信して相談に応じていただくこともあるでしょう。
でも、基本的には返信いたしませんよ…と。
それは許してね…と。
どうかご理解の上、ご容赦いただければ幸いです…と締めながら、ほんとにそれでいいのかなぁとドキドキしてる小心者なワタシです。
新機種が出るよ〜、今度のはビデオ再生対応らしいよ〜、という噂が流れていた新型iPodくん。とうとう発表になりました。
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20051013/apple1.htm (AV Watch)
すごいねこれまたどもね。
iPod nanoに身もだえしながら物欲をこらえ続けていた我が身なのですが、路線の違う機種なくせして、毎度毎度ツボをつくどころかつきぬけてくれるのはまったくすさまじいまでにたいしたものだなぁと思う次第であります。
ただ個人的にはビデオってあんまし「まぁ、あるにこしたことはないけどね」くらいで魅力的ではなくてですね。液晶?もまぁそれはそれでいいとしてですね。ポイントはここ。
[新型]
60GBモデル 61.8×14×103.5mm(幅×奥行き×高さ)
30GBモデル 61.8×11×103.5mm(幅×奥行き×高さ)
[現行型]
20GBモデル 61.8×16.1×103.5mm(幅×奥行き×高さ)
えっとんっとあのですね。
新型って、60GBモデルが現行の20GBモデルよりもうすくなってんじゃ〜ん!!…というあたりがワタクシ的にひっじょぉ〜………にツボだったわけです。
現行の20GBモデルよりもうすくなったiPodで60GBが持ち歩けるとなれば、これは非常に魅力的なのではないかと。イケてるんではないかと。スバらしいんではないかと。
しかしいい加減毎回毎回右往左往して身もだえすることに慣れ始めて…というかむしろ快感にさえ思い始めてきたので…多分今回も身もだえしながら見送りになることと思います。だって買っちゃったら身もだえできなくなっちゃうし。うん。
しかしうすくなったのかぁ。うすくなって60GBかぁ。いいなぁそれ。
東京モーターショーに行ってきましたよ。
プレスDAYなので快適快適。車だー、バイクだー、と目からヨダレをたらしつつ相好を崩しながら色々見てまわってきましたです。
なんでプレスDAYにそんなとこ潜り込めたかというと、今度こちらのClubmanという雑誌でお世話になるからなのですね。んで、その第一弾として、東京モーターショーレポートなんかいいじゃないかそうじゃないかと相成って、急遽おじゃましてまいったわけであります。
いやぁいいっすね、楽しいっすねこのイベント。
常々「国産車には色気がないなぁ」とか思っていたんですけども、さすがにショーのコンセプトモデルとなればそんなこともない。「うわ、エロい」といいたくなるような艶めかしいラインを描く車体がそこかしこにあって、ああやはり金の問題なのか…と認識をあらためてみたり。ただ、やっぱり市販車レベルになると「エロいなぁ」といいたくなるのは外車陣ばかりですけども。
そんな感じにフラフラとうろつきながら、「おお、さすがにレクサスともなれば、なかなか色っぽい板金ラインを描いてるもんなんだなぁ」と、側面やや後方からお尻にかけてのラインをじっくり堪能して、最後にたどりついたのがBMWブース。
なんかもうダメ。
国産とか外車とかコンセプトとか市販車とか、そんな枠ぜんぶすっとばして「やっぱ5シリーズってかっこいい!」な結論に辿りついちゃって、もうそこまでに見た車のことは全部忘れちゃいました。やっぱかっこいいよ。欲しいよ、欲しすぎるよコレ。
まぁ、そんな叫びをいくらしたところで、これが私のもとにやってくることなんざまず有り得ないわけですがね。
せめてその感触を…とばかりに、運転席にすわって「ぶーん、ぶぶーん」と走らせるマネをしてきましたであります。
さて、あくまでもClubman連載にちなんでやってきたわけですから、当然メインはバイクの方です。バイクがこれまたですね〜…と、これは本誌の方をご覧くださいませ。来月発売号に載るのかな。
ちなみに上記雑誌のWEBサイト上にて、「そんなこんなの日々」のバイク版みたいなものが連載開始になる予定です。今んとこ週一連載で話がすすんでいますので、これも楽しみにしていただけると幸いです。
仕事用のパソコンがやかましいのに音を上げて、Phantom350という電源を買ってきたのが、今から10日ほど前のこと。内部にファンを持たない、いわゆるファンレス電源なのですが、いやさすがにこれが静かでね〜、いいよいいよいい買い物したよ〜と喜んでいたのですが、昨日からコイツがいきなり落っこちるようになりました。
やれやれ。
もとからこの電源には「突然死する不良がやたらと多いらしい」なんて噂は耳にしていたもんだから、さして驚きの話ではありません。けどもやっぱり「ああ、きちゃったかぁ」と疲労感は覚えますやね、やっぱりね。
全部が全部そうした不良が出ますよってわけではないみたいなので、コイツを買った場合にはとにかく交換してもらって交換してもらって、いつかきっと巡り会うであろうアタリ個体を引き当てる必要があるようです。
今回はそれが予想されてはいたので、最安値のお店ではなくて、比較的サポートがよいであろうお店から買うようにしてました。クレバリーってとこなんですけど、今までサポート関係でイヤな思いしたことないし、クレジットカード使えるし、送料を含めてほぼ最安値に近い店だしで、けっこうお気に入りの店なのです。
案の定今回も、「こんな不良出ました〜」とサポートに連絡したら、小一時間ほど後に「初期不良対応するから着払いで送ってくれ」と連絡が。早いね。
電源にファンがないことの幸せを噛みしめてしまった今なので、今さらファンありの電源には戻れません。サーバ機の方だって金の都合がついたらACアダプタ電源に換装する予定なんですから、後戻りの道はないのです。
そんなわけだから、なるべく早めにアタリ個体が来てくれるといいなー…と。
さて、じゃさっそく電源をはずして梱包します。
先週の木曜日に、人事関係の雑誌社で取材を受けてまいりました。といっても、こっちの都合で場所は近所のファミレス。毎度毎度の定番ですが、最寄り駅で待ち合わせて、そのまま駅前のファミレスで…というパターンです。
「新卒はツラいよ!」が発売になって、これまでに受けた取材がこれで三件目。いずれも顔写真必須なために「いやいやいや」とこれまで避けてきた顔出しも、否応なしにこれで三件目。あと連載の方でも多分顔が出ちゃうから、顔出しでいったら四件目か。
さすがにこれだけ短期間で顔出しが続いてくると、もう慣れが先行してくるようになりますね。二枚三枚と続けば「たまたま写りが悪かった」とか「たまたま写りが良かった」ってこともなく平均化されていくでしょうし、今回のものたちに関しては、あまり意図と違う書かれ方をしたりということもないので好印象が続いてる…ってのも一因ではあるでしょう。
そもそもWEBにのっかっちゃってるから、もうどうでもいいやってのもある。
まぁ、少し考え方もかわりつつあるので、今後も顔出しは機会があるようなら続いていくんでしょうね。おけー、かかってこいだ、こんなろーだ。
…と、それはそれでよいとして、ただいつも使ってるファミレスさんはそろそろキビシイかなぁという気が、うすらしはじめてきてたりします。しょっちゅう利用していてヘンな客だし、写真撮影したりしてるとさすがに目立つでしょ。普段の打ち合わせは良いとしても、取材の時はもっと違うところの方が…。
なのでもうちょっとこぢんまりして落ち着いたとこを発掘したいなぁと。
いまどき「珈琲」って看板掲げてるような、香ばしい味わいの小さな小さな喫茶店。どっかこの辺にないもんですかねぇ。
先日購入→10日たって死亡→初期不良交換→…という道をひた進んでくれたファンレス電源のPhantom350くん。こいつが本日購入店より返送されてまいりました。もちろん新品の別個体が送られてきましたです。
こっちが送ったのが金曜日の午前なので、向こうに着いたのは確か土曜日になってからのはず。それが月曜日にはこちらに返送されてきたんですから、なかなかの早さです。正直今月中に復活させるのは難しいだろうなと思ってた。それだけにこれはかなり助かります。
さて、新しい箱を開いて交換品を取り出すと…。
「ありゃ?」
なんと先日の品には付属してたはずの24pin→20pin変換アダプタがついてない。これがついててくれないと、ちょい古めな私のマザーボードくんには最新の電源って接続できないものなんです。なんだよまたクレームの電話入れなきゃいけないのかよ〜と思ってよく見ると、24pin端子部分の端っこ4pinがパカッとはずれるようになってるじゃないですか。ほほう、20pinの場合には、こうやって使いなさいというわけですか。
う〜ん?と思って他にもチェックしてみたら、なんかコンセントと接続する電源ケーブルも前より柔らかい奴に変わってる感じ。
微妙に改良が入ってるみたいですね。
もともと基本性能には大満足なわけだから、あとは故障さえしなきゃそれで問題なしなわけで。改良されてるってことは、不良率高めってとこにも改善が図られたと見ていいのかなぁと、少しだけ…ではありますが期待が持てるぞと思えてきます。
あとは実際に故障なしで稼働してくれることを願うのみ。
ほんと、これがアタリでアガリで大満足〜となることを願うのみなのです。