2002/09/01 『Yahoo! BBがうざいんです』

以前かみさんの実家で「常時接続というのにしたい」という要望があがり、そんじゃあまぁ一番安いYahoo!BBあたりで申し込んでみましょうか、なんて話になってことがありました。
結局そこはやめて、東京電話にしたんだけどさ。

なんでかっていうと、Yahoo!BBって、ユーザーアカウントだ、Yahoo!walletのアカウントだ、アカウントのパスワードだ、セキュリティキーだ、walletのパスワードだ、とかいって、 ぜんぜん登録申し込みが終わらないのよ。
挙句に途中でやめたからわかんないんだけど、パスワードだって最低3つ以上は覚えないといけなくなるわけで、あぁこんなん義母に管理してねって言う方が無茶だってな結論になったのです。

それで東京電話。

なんで1個のサービスを申し込むだけで、あれこれアカウントを作らなきゃいかんのか、一括管理してくれないのか、Yahoo!のサービス体制ってのには不思議な気持ちでいっぱいです。

さて。
そこまでは良かった。

その1週間後あたりから、ウチに電話がかかってくるようになったんですよ。「Yahoo!BBです、ブロードンバンド環境のアンケートにお答えください」とかいうようなのが。
あーあーあー、お宅のはめんどくさいからこの間候補から外したばっかだよ〜なんて思いつつ、丁重にお断りして電話を切りました。

別にね、途中まで申し込みしたのは自分の名前じゃなかったから、関係ないのはわかってんですけどね。
こっちが契約しようかと思ったら、あれこれ登録させるめんどくさい会社からですよ、アンケートだとか言ってですよ、2度とかけてくんなって言ってんのにですよ、何度も何度も何度もかけてこられると無茶苦茶うっとうしさ爆発なんですわ。

そうですよ、何度も同じ電話かけてくんななのですよ。
何度もかかってくるんですよこの電話。
墓石買いませんかの電話より頻繁なんですよ。

なんだか訴訟騒ぎとかやってるし、こんな電話しつこくかけてくるし、この会社はいったい何がやりたいんだろうなぁと、Yahoo!嫌いになりつつある脳みそでぼーっと考えるのでした。


2002/09/02 『マンガ本』

今年に入ってからVisual C++の入門書2冊とCGIの入門書1冊を書かせていただけるって話があり、目次案などをまとめつつもぽしゃってしまった、なんてことがありました。
結局のとこ本の方向性が自分と合いそうになかったので、やぱし止めにします〜ってなことにしちゃったからなんだけど、問題なのはその後。

「不況だよ」って言葉をイヤというほど耳にする出版業界だけに、次の仕事が見つからない。企画が通らないったら通らない。そんなわけで干上がりそうになるところを、以前の会社から仕事を請負ったりすることでなんとか食いつないでいたりしたわけです。

最近になって別の会社からも「バイトやるなら出すよ〜」みたいな話ももらえたもんで、まぁなんとか煮干しさながらに干からびちゃったりとか、明日のミルク代を手にするために強盗に押し入るなんてこともなさそうで、少しほっとしてたりするのです。

っつか、プログラミング関係だとホント仕事あるね。これで在宅じゃなきゃさらにフリーのままでも選択肢がぐっと増えてくるし。

とはいえ一応そっちからは足を洗ったつもりなので、収入の比重をいつまでもそっちに置くわけにはいきません。
とか思ってたら、ここへきてようやっと書籍の企画が通りました。それも2冊。

特に1冊は、まんがが書籍の1/3を占める予定で、内容としても 「○○版 そんなこんなの日々」とかいうようなもの。あ、○○ってのは業界が入ります。
さらに表紙だって、なんならロゴだって全部好きに描いてくれちゃって構わないと、全面アタシ色に染めちゃってください状態。

これは楽しそうです。

今年の締めくくりは、この本を楽しみながら書き上げてまとめに入りたいと思います。


2002/09/03 『忌み嫌われる書籍』

色々とコンピュータ系書籍の企画をまとめてみて、出版社の人なんかと話あった場合、「どんな本を出版したいと思っているのか」「市場ではどんな本がうけているのか」「どんな企画はNGなのか」ってなことが少しずつ見えてくるようになってきます。

んで、とにかく「今は本が売れない」と、これに尽きるわけですね、印象としては。だって昔なら本屋に行って調べものしてたようなことが、今はインターネットでポンと片付いちゃうわけだし、ポイントポイントで出た疑問程度なら、本屋に走る時間よりも短い時間で調べがついちゃうわけですよ。

自分が今買うとしたら、そうやって細々と調べたものを綺麗にまとめてくれてる奴ですな。うん。調べて片がついたとしても、後でまた「アレ?」と思ってひっぱり返す時があるから、そうした雑多なことが積もりに積もった時、綺麗に全体をまとめてくれた本があると手元に置いておきたくなるわけです。

でもそれって執筆者の力量にすべてかかってるわけでね。本の企画としては「他とどう違うの?」ってなっておしまい。
そりゃそうですよ、自分に実績あるわけでなし、そんだけの力量があると言い切る自信もないし。正しい判断だと思うわけです。
まぁ、これは自分に限った話ではなく、そういった本はなかなかOKを出しづらいものだと思えます。

んじゃあ、次は何か?
オーム社さんが出してるような、ラクダ本みたいなもの。ああいう技術的に代替の利かない書籍ってのも固定客がいて強いですね。辞書と同じだもの、失くすわけにいかない本というんですかね。
まぁ、そんなん書けるのは言語自体を開発した方になっちゃうわけですけど。なのでこれも自分には無理と。

そうなると、ターゲットとしては「インターネットで調べることすらできない」層。つまりホントの初心者さんが対象になったりするわけですよ。
ところがこの初心者さん。そもそもそんなに必要に迫られていたりしないので、なかなか財布を開かなかったりもするわけです。
「どうせ読んだってわからないし」ってなってね。

なのでそういう人が絶対にわかるようにと、「見ればわかる」なんてもんでキャプチャだらけの本が目白押しになるわけです。
んでも個人的にはそういう本って好きじゃなくて、でも必要なこともわかるってジレンマに陥っちゃったりするんすよね。そうじゃないとわからないってのは理解するものの、読んでてつまらないんだもん。しかも後に残る知識がないし。
そんなわけで、自分としてはそうした路線でありながらも、どこかにウンチクが残るような、そんな本を心がけたいなと思いつつ書いてるわけです。

ところで一昔前、今のキャプチャ本全盛と同じくらい「マンガでわかる」シリーズが出まくった時期があります。今じゃ全然見ませんけどね。
本当なら自分ならではの表現法として、そっちの路線をつきつめてみたいとこながら、実はこれって出版社からは忌み嫌われる路線であったりするのです。

だってさ。マンガとか言いながら、昔出てたのってマンガの中でいきなり文字だらけの解説が始まるだけで、マンガの意味なしってのばっかだったんだもの。
読む側も作る側も、そんなのに慣れてしまったもので「どうせそんなのなんでしょ」ってなって忌み嫌うわけです。

そりゃあないよね、って思うんだけど、そんなもんなんすよね。
でも、それだからこそ、ここをどう料理できるかによって、今後自分がこの業界で食っていくことができるかどうか見えるんだとか思ってたりするのでした。
どれも一線級ではないものの、文章でもイラストでもマンガでも解説が書ける、そんな部分で重宝してもらってるだけにね。


2002/09/05 『なんだかがっかりなGAME CUBE』

比較的早い時期にGAME CUBEは手に入れて、ルイージマンションは楽しいんだけど短すぎて残念だったなぁとか、ウェーブレースはおもしろいと思ったけど、シビアな走りをしようとした時に波にはじかれてムカついたからヤメにした、とか。
そんなことを思いながらも期待のまなざしで見てきたわけですよ、このゲーム機に対しては。

でも、その後に続くピクミンにしても、動物番長にしても、ちょっと楽しいと思ってやりだすと2日やそこらでエンディングに行っちゃう短さにはちょっと辟易してきていたわけです。

初体験となるbiohazardに関しては、最初こそ「怖え」と思ってワクワクしてたものの、ただのお使いゲーム&ゾンビって邪魔なだけ、ってなっちゃう後半に飽き飽きして、女の方が終わったらいまいちやる気なし。

いやいや、64DDであんなにおもしろかった巨人のドシンがあるじゃないかと思いきや、なんと改悪されてクソゲーになりさがってたという始末。

そうはいっても本命はマリオとゼルダだし、そいつらが出るまでは、そいつらが出てからが、とGAME CUBEが本領を発揮するのを待ちわびてたわけですよ。
そしてとうとう8月にマリオサンシャインが出たわけですね。
そりゃ買いましたよ。毎日娘の顔を見に行かなきゃいけんので、かみさんの実家にGAME CUBEごと持ってってやりましたよ。

つまんないんですよ。

本気でつまんないんですよ。

動かしててもぜんぜん楽しくないし、なんか入力に対するレスポンス悪いし、音楽もぜんぜんワクワクさせてくれないし、どのステージも似たり寄ったりだし、爽快感のある面がないし、カメラが自由に動かしきれないんでストレスたまるし、○○のヒミツとかいうやたらかったるくてつまんない面がどんどんたまってくし。

結局Nintendo64をひっぱりだしてきて、マリオ64でこの気持ちをしずめました。

なんだかGAME CUBEになってからというもの、任天堂のゲームって練りこまれてない、もしくはボリューム足りない、そんな中途半端な出来のもんばっかな気がするのです。

本命であったはずのマリオサンシャイン。このゲームですら自分にとって動物番長以下、これまで買ったゲームの中でも巨人のドシンと並ぶほどのクソゲーという結論になった以上、期待するものは何にもなくなってしまいました。
ゼルダ?マリオがこうだったんだもの、1年くらい発売延期しない限り同じようなもんでしょ?としか思えません。

Nintendo64時代がなければ「みんな良作」と思うのかもしれないけど、当時の記憶が強い自分としては、全部はずれなのです。
なんだかなぁ、つまんないの。


2002/09/12 『娘帰還』

先週末から娘がとうとう家に帰ってきたのです。それまではかみさんの実家にいたんだけどね、こっちに帰ってきていよいよ3人暮らしの始まりとなりました。

子供ができると色々と生活が変わるって言いますよね。
実にその通り、変わりましたよ随分と。

まず規則正しくなりました。
朝は9時半くらいに起きて、夜は11時に就寝です。
ってなればいいんですけどねぇ。実際は仕事に追われてる関係で寝るのは明け方の4時だったりするのがホントのところ。

夜泣きが大変とか言うけど、そもそもそんな時間まで起きてるんで別になんもかわりゃしないし、逆に仕事がイヤになったら「早く泣き出さないかなぁ」なんてじっと寝顔を眺めてたりしてます。
んで、4時を過ぎたあたりからはかみさんにバトンタッチってことで、お互いが気兼ねなしに眠れる時間をちょうどローテーションさせたりしてるわけです。

一番困ったのが、仕事がとにかく進まないこと。
せっかく家にいるのに部屋にこもってしまうのも惜しいんで、家族がいるとこに省スペース型のサブマシン持ち込んで仕事してるわけなんすけど、そうすっとやっぱじ〜っと見られてる視線を感じたり、「あう〜」なんて相手して欲しがってる声を聞いたりしたら我慢ならんわけですよ。
一応かみさんが面倒見ながら家事やってるもんで、自分にかかる手間って全然ないんだけど、やっぱ「求めても応えてくれない人」なんて思われるのは怖いわけで、娘がジタバタしてるとついついそっちに行っちゃうのです。

最近は色んな反応も出てきてて、ご機嫌な時だと一生懸命「あう〜、ああ、う〜、あ〜」なんて話しかけてきたり、目が覚めるとこっちをじ〜っと目で追っかけてたり、さらには目が会うと笑いかけてきたり。

骨抜きって言葉がありますよね。
まさにあんな感じ。


2002/09/13 『やばいよX-BOX』

昔自分が「Nintendo64おもしれえ」って思ってた真っ盛りの時に、大阪にいるアニキにお勧めゲームマシンとしたことがありまして。んで、その結果どうなったかというと、「お前のお勧めは信用しない」などと事あるごとに言われてしまったりなんかしています。
当然GAME CUBEも買ったよなんて言っても、アニキからすれば「悪夢再び」となるわけで、ぜんぜん聞く耳もたなくなってたりするわけですよ。

Nintendo64は最高、って気持ちに今も違いはないんだけども、GAME CUBEは失敗かもしれないなんて思いはじめてる自分として、実のところ聞く耳持ってくれてなくて良かったなぁなんて思う今日この頃。

さて、そんなアニキが先日ゲームマシンを買いまして、何を買ったのかと聞いてみれば「X-BOX」という答え。
GAME CUBE避けるにしてもPS2とかもっと他にあるだろうと思わず笑っちゃったものでしたが、ここ数日そうも言ってられなくなりました。

欲しいんですよ、X-BOXが。
なんでかしんないけど、無性に欲しくて欲しくてたまらなくなってきてるんですよバツ箱くん。

まぁ、確かにここへきて自分好みのMMO RPGが発表されたり、セガのGT2002が思いの他良さげなデキで飛び出したりしてたりという要素もあるんですが、それはどっちかというと後付けの理由。ほら、どうしようもなく欲しくなった時に「そういやアレも出るし」なんて言い訳を作るって奴ですよ。

じゃあなんで欲しくなったのかっていうと、ズバリ「いじりたくなったから」、それだけです。
結局のとこ中身はパソコンなわけで、解析されたいほーだいなゲームマシンなわけですよね。したらば何でもできるようになっちゃうバカみたいなマシンなわけですよ。

エミュレータでバカバカゲームが動いちゃったり。
SVCDとか色んなビデオ形式のものが再生可能になっちゃったり。
一時期DCであったような混沌状態が、現在最高スペックのゲームマシンでできるわけだから、こりゃ楽しそうだなと。

あげくに「なんでコントローラをUSB接続にせなんだのだ」とバカ呼ばわりしてたのに、実はほとんど端子の形状が違うだけで、USBと互換性あるとかいうことになってるし。

これはもう、買ってきていじってみて動かしてみてひょっとしたら壊してみてしまうかもしれない、もうそれしかないかもしんない、そう思うでしょう。思うしかないでしょう。

そんなわけで、今はX-BOXが欲しい病にかかっておりまして、我慢するのに四苦八苦してるわけなのです。


2002/09/17 『歴史的だったと思うんだけど』

小泉さんが北朝鮮に行って、色々なことがありましたとさ。
拉致家族問題や、不審船問題、ミサイル問題など、考えられる回答の中で驚くほど結果を出して帰ってきたと思うんだけど、何故かニュースでは「情けない」だとか「信じられない」だとかのオンパレード。

なんで?

どう考えても自分にとっては今回の小泉さんが行った行動というのは、十分に良い結果を出しており、新しい歴史の扉を開いたものであり、後々近代史として語り継がれるものになるんだろうなと思ったものです。
引き出した結果の内容が残念なものだった、というのは理解するんですけどね。なので、家族の人たちが感情的になって叫ぶのはわかるのです。あの立場なら理屈じゃなくて、嘆く権利を持っていて、責任ある人にやり場のない怒りをぶつけるしかないでしょうから。
そうした人たちに、より足跡を辿れる詳細な情報を得ようと思ったら、まずはお互いの過ちを認めるとこをスタートラインとして、同じ交渉のテーブルにつかなきゃはじまりません。そのための国交正常化ではないかと思ってます。

そもそも日本って「そんな40年以上昔のこといつまでも言うなよ」って意識がね、正直あると思うんですよ。その国の人たちがですよ「そんな20年以上昔のこといつまでも言うなよ」って返されたってあまり人のことは言えないんじゃないかなぁと思ったりもします。
ある意味、人の振りみて我が振り直せですね。拉致された方の家族を見ながらですね、「この人たちはどんな謝罪があれば納得するか」って考えてみるじゃないですか、でも納得する謝罪なんてないんすよね、自分だったらないです。金くれたって、向こうのお偉いさんに土下座されたって、当事者を射殺させてもらったって、きっと納得なんかしないです。そう思うと、朝鮮がただ交渉のカードとして持ち出してるだけであろう「過去の贖罪」ってのも、やっぱり捨てるわけにはいかない十字架なんだなぁと思ったのでした。

まぁ、あの国と国交を持つ必要性があるか、お金あげてミサイル作られちゃ話にならんよとか、色々思うとこはあるにしても、今回のはとにかくベストであったと、たった1日にしてあれだけの結果が出るとは思わなかったと言いたいです。

しかし、どうして認めるとこは認めるという基本的なことができないのか。
「情けない、信じられない」と吼えまくっている他の議員達こそ「信じられない」です。


2002/09/19 『そろそろ3日が過ぎたわけで…』

というわけで禁煙をはじめて3日が経ちました。時々禁断症状と戦ってはいるものの、そんな言うほど苦しくもなく、なんだこれなら結構あっさり止めれそうだなぁとか思ったりして。

今までにも何度か「なんちゃって禁煙」なるものをしたことはあります。どれも3日と持ちませんでしたけど、今回は新記録。そもそもなんちゃって禁煙の場合だと「なんとなくやめとこ」なのに対して、今回の禁煙は自分に対して「止めた」と宣言してからやってるのでどうも勢いが違うようなのです。苦しくなっては深呼吸して、アップアップする金魚のように毎日を過ごしながらも、いまいち煙草を吸ってる自分というのが想像できなくなりつつあります。

こういったタイミングで禁煙をはじめると「あ、子供できたからだ」と思われたりして、「いいパパだね」なんて言って貰えることもあるかもしれません。少なくとも止めた理由は子供だろうと思われるのだけは確実と思うんですが、これ、まったく違います。
一応そういったことも頭にはありましたけどね、それは「害があるよね」「金もかかるよね」って条件と同列にくる程度のもんです。一番じゃありません。
じゃあ一番は何かっていうと、「ムカついた」んです。
体調が悪くなるのに吸ってる自分にムカついて。
もともと頭痛持ちなのに余計痛くしてる自分にムカついて。
なにかする度に気分転換とか言って時間を浪費してる自分にムカついて。
部屋の空気が悪すぎることにムカついて。
集中力が落ちまくってる自分にムカついて。
頭の回転が悪くなってる自分にムカついて。
自分という人間が、それを自分の意志で変えることができないとは思いたくなかったんです。

なので止めてみました。

てめぇふざけんなバカですよ。
何が依存症だ、俺のことは俺が決めんだバカですよ。
今集中力取り戻しにかからないと、ほんとにバカになっちゃうんだよこのバカですよ。

そして3日。
家族には未だに禁煙中であることは告げてません。
退路は常に確保しておくことが、この世の中を生き抜く知恵だと思っておりますので。


2002/09/23 『禁煙1週間目』

禁煙おっぱじめて、ちょうど1週間が過ぎました。
そろそろヤバいです。まじめに吸いたくてしょうがないのです。

仕事がなけりゃあ「え〜い、寝ちまえ〜」で済むものが、ここんとこ明け方までやることが多いもんでそういうわけにもいきません。眠気覚ましにぷか〜とやりたくなるんですなこれがまた。
吸ってたら吸ってたで頭の回転落ちるんだけどねぇ、じゃあ今は効率上がってるかと言えば「吸いたいな〜、吸いたいな〜、吸いたいな〜」なんてことばっか考えてるもんで、余計落ち着かなくなってたりして。

我ながらダメすぎです。

う〜ん、ギブアップは近そうだなコリャ。